直線上に配置

コイル・オーバー・サスペンション

2002.05.エンジンの完成があまりに遅いので、その間にフロント・サスを
コイルオーバー・タイプに交換しました。
コイルオーバー−1
TCP社から販売されている、キットを取付しました。
車高調整や伸び&縮み別に衰退力の調整が出来ます。
コイルオーバー−2
以前に使っていた、ストラット・ビームやロア・アームは今回のキットと共通なのでダブってしまいました。
コイルオーバー−3
アッパー・アームは、ジオメトリーが簡単に?!調整出来るように可変長タイプです。
でも、そのまま取り付けると(可変部分を最長にしても)既存の位置より引っ込み過ぎる(スピンドル上部が内側に入りすぎる)ので、今まで使っていたスペーサーを挟んで取り付けました。

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