Mustang 68 Conv. 302 のトラブル−1


1997.10.下旬、MSD関係の取付も無事に終わり、テスト運転をしようと、まずガソリンスタンドで洗車をするべく
目指したんですが、途中、信号待ちで「先頭」になってしまい、「青」信号と共に「ちとかましてやろう」などと考えたの
が、運の尽き・・・・。
グンをアクセルを踏んだと同時に「ボーォーン」という音と共に「ウォーターポンプ」が割れてしまいました。

で、その写真を載せます。


  

このパーツは、FlowKooler社製#1681で、てっきりメキシコ製?だと思っていたら、なんと、日本製のハウジングを
使っているではありませんか!(アルミ・ダイキャスト)。(でも、肉厚が薄い!!)  #拡大写真



 ラジエターは、撮影時点で、既に「修理済み」(なんと仕事が速いことか!)です。


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